10月分の配当合計額は28,547円でした。一時期は5万円を超えていたので残念な結果に、、

10月分として受領した配当金の合計額は僅かな金額でした。

以前は月額5万円を超える時期もあっただけに、随分と減額してしまいました。

10月分配当金合計額は28,547円です。

このうち5,800円は源泉徴収されているので実際の手取額としては22,747円です。

配当金の内訳は下記のとおりです。

10月
業者名 利益額 源泉
クラウドバンク 2,027 508
maneo 4,712 1,203
グリーンインフラレンディング 0 0
ラッキーバンク 0 0
クラウドリース 1,293 328
ガイアファンディング 3,233 825
LCレンディング 3,031 771
キャッシュフローファイナンス 339 86
Pocket Funding 1,885 483
トラストレンディング 6,227 1,596
 
合計 22,747 5,800

もともと、資金を遊ばせておくのはもったいないからと始めた投資がソーシャルレンディングだったので、このように毎月の収入があるのはありがたいのですが、、、

グリーンインフラで180万円

ラッキーバンクで90万円

配当が遅延しているので、配当金としては減少する一方です。

最近購入しているファンドは低利回りファンドばかり。

また、配当利回りが低いファンドに切り替えているので、今後も配当金は減額してゆくかもしれません。

今月にもガイアファンディングmaneoから償還される資金については、低リスクのファンドに再投資をする予定です。

これ以上の配当遅延は痛すぎますからね。

ソーシャルレンディングに投資をする限り、予定した運用が出来ないファンドもでてくると思うのでやはり担保力があるファンドに投資をしたいですね。

最近は「LENDEX」というソーシャルレンディングが気になる。

リスク分散のために複数のソーシャルレンディングに分散投資をしていこうと思っているなかで自分が気になっているのはこの「LENDEX」です。

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ここは担保額の評価を自社で行うのではなく、第三者に委託をしている点が気に入っています。

安心の東急不動産の鑑定評価を導入しているようです。

確かに自社の査定では甘くなりますからね。

説明書でもこのように記載をされています。

第三者から国内不動産の価格調査報告書を取得

当社は担保不動産の評価に際し、当社独自の査定価格と、第三者の査定価格とを比較して、いずれか低い方の80%を上限にファンドを組成します。

現在も配当利回りが7%・9%のファンドを募集しているので、早速投資をしてみようかと検討中です。

実際に配当遅延が発生してみると、担保力があるファンドは担保不動産の売却により出資金が返還される可能性が高いと思うので安心して投資をすることが出来ます。

適切に運用されればソーシャルレンディングは魅力的な投資商品だと思うので今後もこの業界が成長していってくれると良いんですが、、、

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